<美容室 注目のメニュー>アミノシールド【極み】トリートメントシステムの力でダメージへアを徹底ケア!

<アミノシールド極みトリートメントシステム>とは、
毛髪化学に基づき、髪の内部と表面でアミノ酸が分子レベルで結合し、毛髪の損傷を補修してゆく特許取得のシステムです。

*こんな方におすすめ
★ヘアスタイルのもちをよりよくしたい方
★カラーパーマヘアの方
★ダメージヘアの方
★くせ毛やまとまりにくい髪の方
★縮毛矯正をしている方

★細い髪や毛量の少ない方
★より美しい仕上がりを求める方

傷んだ髪はキューティクルが剥がれ、毛髪内部のタンパク質が流出しスカスカな状態になっています。
これではパーマもカラーもうまくいきません。スタイルもきまりません。
このような傷んだ髪を健康な状態に修復してくれるのが<アミノシールド極みトリートメントシステム>です。

髪の表面をコーティングしツルピカにするシリコントリートメントやPPTとは違う別物のトリートメントシステムです。
天然アミノ酸を使い、流出してしまったタンパク質を髪の内部で確実に作ります。髪の内部を作る事が出来る本物のトリートメントシステムです。
その上、石油系界面活性剤・パラペン(防腐剤)・着色料・香料・シリコン(ジメチコン)は使用しておりませんので、安心してご使用頂けます。

 

【髪の形態から修復を目指す、特許システムのプロトリートメント アミノシールド】
*毛髪補修(トリートメント)とは…
毛髪のタンパク質(ケラチン)は全体の80%~90%を占めます。タンパク質とはアミノ酸が電気的(イオン)に結合し複合体になった状態です。
トリートメントとは流出した「タンパク質=アミノ酸を補う」という事です。毛髪のタンパク質は22%の酸性アミノ酸・66%の中性アミノ酸・12%の塩基性アミノ酸から構成されます。

毛髪強化システムのイメージ

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トレンツのトリートメント理論
<毛髪をつくるアミノ酸は3タイプ>
毛髪の主成分であるケラチン(タンパク質の一種)は、18種類のアミノ酸でできています。
タンパク質を構成するアミノ酸は酸性アミノ酸・中性アミノ酸・塩基性アミノ酸の3タイプに分けられますが、髪の成分中の割合の大半は「酸性:中性:塩基性=22:66:12」となっております。

髪は弱酸性というのはアミノ酸レベルで酸性が若干勝っていることかれきています。
<毛髪は3層構造>
毛髪の断面を電子顕微鏡で見ると、例として「かんぴょうの海苔巻き」の様な3層構造の様になっています。
表面を覆っている部分がキューティクル(毛上皮)で、これが海苔巻きの海苔の部分にあたります。
中心にはメデュラ(毛髄質)という芯状のものが通っておりこれが海苔巻きの具(かんぴょう)に部分になたります。この2つの部分の間にある海苔巻きのご飯にあたるところを、コルテックス(毛皮質)といいます。海苔巻きの大部分がご飯である様に、毛髪の大部分(85~90%)を占めるのはコルテックスです。
<毛髪の性質を決めるコルテックス>
コルテックスは、コイル状に細長く伸びた繊維細胞(フィブリル)が互いにからみ合って束の様にできています。
健康な毛髪ではその繊維質の間に、軟質ケラチンを主体とした皮質間充物質(マトリックス)がつまっています。毛髪が本来もつ引っ張り強さと弾力性の理由はこの構造にあります。
また毛髪の色を決定するメラニン色素もコルテックスにあります。サロンで行うコールドパーマのウェーブやヘアカラーの染色の効果はそれぞれの液剤の働きにより、コルテックスが反応した結果をしてあらわれるのです。
<本来のトリートメントとは?>
トリートメント(補修)とは髪のどこを補修するのでしょうか。
髪の健康や損傷を語る場合、毛髪の外側にあるキューティクルだけが取り上げられる事が多く見受けられます。しかし損傷がひどくパーマやカラーがうまくきまらない髪では、マトリックスが外部に流出してコルテックスに空洞化が生じてしまっております。
この様なダメージヘアでは毛髪の外側だけでなく内側にも作用してコルテックスを改善するトリートメントが必要となります。
◇PPT(高分子たんぱく質)による髪の内側の補修への疑問
毛髪の内部を補修する場合、流出した部分を補充する成分を毛髪の内部に入れることが必要となります。従来行われているトリートメントの中にはPPT(高分子たんぱく質)を毛髪内部に入れて補充する事により毛髪を内側から補修するするというものがありますが、PPTはそれ自体がすでに完成されたタンパク質です。
トリートメント処理によってPPTが毛髪に入ったとしても、毛髪内部に元々あるPPTとは違う種のものとなるため内部での定着が難しい、洗い流すことにより流出しやすいと考えられています。
それをふまえてPPTを毛髪内部に入れることで内側から補修されていると言えるのでしょうか。

◇アミノシールドはアミノ酸を髪の中に入れて補修する
毛髪を内側から補修する為に、「アミノシールドトリートメント・システム」では、
タンパク質の元となるアミノ酸を毛髪の内部に入れて、内側で疑似ケラチンを形成し、損傷による流出部分の補充成分をつくりだします。
この疑似ケラチンを形成する原理は、少し長くなりますが❝酸性・塩基性❞の2種類のアミノ酸水溶液を順番に髪に塗布することによって、そこに含まれる酸性・中性・塩基性のアミノ酸を毛髪内部に浸透させアミノ酸同士で化学反応を起こさせる!というものになります。
毛髪内部への定着という点では、この疑似ケラチンが外から入れるのではなくて内部で形成されるものである為、内部への同化・定着が進みます。
なので洗い流しても流出しにくく内部補修成分として中に溜まりやすいが期待できます。
また、毛髪内部への浸透度という点でもアミノ酸はタンパク質の元となる低分子の物質であるため、より高い効果が得られるという事です。

アミノシールド

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AMINO SHIELD CMC LEO(アミノシールドCMCレオ)

最高級のCMCトリートメント。真似できない品質で実現する極上のケアを提供します。
高濃度CMCに加え、メドウフォーム・ペリセア・ヒートプロテインを贅沢に配合。髪の毛の内部からキューティクルまで補修。
クリープ期への相性を重視し、前処理・中間処理・後処理・仕上げまで使えるオールラウンドなCMCの開発に成功しました。アミノ酸やセラミド・毛髪親和性油剤(メドウラクトン)を大量に含み、毛髪内部のコルテックスに含まれる毛髪細胞膜複合体(CMC)を集中的に補修。傷んだ髪にハリ・コシ・クシ通りを改善します。ドライヤーやアイロン熱により効果がさらに高まります。


☑ 前処理~仕上げまで使える!
☑ 毛髪内部のCMCを集中補修!
☑ 熱処理により効果はさらに高まる!

■ジェミニ型アミノ酸(ペリセア)→毛髪内部を補修。ツヤ・ハリコシ改善。
3つのアミノ酸を結合して、双子型(ジェミニ型)アミノ酸構造にすることにより、毛髪への浸透性・吸着性が格段に高まり毛髪内部を効果的に補修します。
■アミノ酸系セラミド類似物質→毛髪CMCM部を補修。損傷毛のダメージを補修。
毛髪細胞膜複合体(CMC)の類似泰として機能し、カラーやパーマなどで傷んだ毛髪のCMC部分を補修します。
■メドウラクトン→毛髪のキューティクルを補修。ハリコシ・クシどおりを改善。
メドウフォーム種子油のラクトン誘導体。毛髪への強力な吸着性により毛髪キューティクルを補修しクシどおりを改善します。ドライヤーやアイロン熱により、効果がさらに高まります。
■ゴマ由来のヒートプロテイン→毛髪のキューティクルを補修。クシどおりを改善。
ゴマタンパク由来のヒートプロテイン。ドライヤーやアイロン熱により、より強力な吸着性を発揮。毛髪キューティクルを補修しクシどおりを改善します。
■その他有効成分
ホホバ油・大豆レシチン・8種類のアミノ酸(グルタミン酸、セリン、グリシン、アラニン、リシン、アルギニン、トレオニン、プロリン)ローズ水、オレンジ油

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